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マシンとプロポ、ガソリンだけ持って、とりあえずレースに出てみよう。 |
みんながみんな、スペアパーツをごっそり持ち歩かなくても・・。 ミニ・チャンレンジ、ST8イベント開催時には、フリーに使えるスペアパーツ・ボックスを用意します。交換してはずしたけれど、いざというときにはまだ十分に使える、というパーツをストックしておき、万一レース中に壊してスペアがない!という時に自由に使っていただくものです。次の機会にまた戻して下さい。 会員のみなさん、脚回りパーツ、スパークプラグ、ギヤ、重複する工具など、当面は不要というパーツや工具があったら、ぜひこの救急箱に投げ込んでおいて下さい。 ユーズドタイヤもできるだけよいコンディションで上手に再利用できるよう考えてゆきます。 |
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SRCJ走行会は初回にかぎり体験参加として非会員でも参加いただけます。参加費は会員と同じです。 |
◯1/5ツーリングカー、GTなどのロードモデル・ボディ ◯メインシャーシは無改造で使用する。 ◯8ミリ排気制限プレートの使用 ◯ギヤ比を固定 ピニオン20T、スパー44T、ドライブギヤ16Tのみ。 ◯フロント&リヤ上下サスペンションアーム、バルクヘッド,ダンパープレートは樹脂製を使用する。 ◯サスペンション・スプリングはFG純正の標準タイプ青、赤、黄、紫の4種を使用し、F1用ショート、プログレッシブレートタイプ、バレル形状のものは使用できない。 ミニチャレンジ規定 (細部はST8と同じです) ◯FG製BMWミニ・ボディを使用する。 ◯メインシャーシはミドル・ホイールベースを無改造で使用する。 |
◯マフラーはスマートサイレンサーのみ使用できる。ただしスポーツラインをベースにしたマシンで参加を希望する新規参加者は、承認を経てスポーツライン付属のチャンバーが使用できる。 ◯クラッチは標準タイプを使用する。スプリングはノーマル、ブルーを選べる。 ◯インテークサイレンサーは以下のものかそれと同じ形状の純正品だけを使用する。(キャブへの取り付け方法の違いは問わない) 1.FG9460系 エアクリーナーエレメントは必ず装着する。種類は自由。 2.エアボックス 09 FG9466 ほかウレタンなど一式 3.FGインテークサイレンサーF1/G230RC用 FG10466 |
◯サスペンション・スプリングはFG純正の標準タイプ青、赤、黄、紫の4種を使用し、F1用ショート、プログレッシブレートタイプ、バレル形状のものは使用できない。 ◯フロントに、ワイヤ式ディスクブレーキを必ず装着する。 ◯リヤはギヤシャフトで制動する標準タイプのほか、ワイヤ式リヤディスクブレーキも使用できる。(2010.2.25改訂) |
◯有効なフェイルセイフシステムを備えたRCシステムを使用する。 ◯転倒などのさいにガソリンがこぼれないようにとりまわしたブリーザーパイプを装着する。 ◯受信機バッテリーは、右側サイドボディマウント間に装着する。サイズ、容量は自由。 |
使用できる金属パーツ ◯フロントアップライト、ケーブルホルダー、ステアリングレバー ◯リヤアップライト(リヤディスクブレーキ装着に必要なパーツ一式を含む) ◯ギヤプレート、ギヤキャリア ◯リヤアスクル・アンダープレート ◯エンジンマウント ◯サーボセイバー、サーボホーン ◯デフハウジング ◯各種純正補強プレート このほか、ウイッシュボーンシャフト、ホイールハブなどをハイグレードパーツに交換する事は自由。 |
◯エコレーサー、スポーツラインに標準装備のデフギヤを無改造で使用する。アルミハウジングへの交換はできる。 |
サスペンションアームへの補強板のねじ止め、接着等は不可。 バンパー取り付け部のネジを3本に増やすことができる。 |
◯ボディは実車にもとづいた塗装をし、窓枠、グリル、ライト類、ダクト、ドアノブなどをできるだけリアルに表現する。 ◯ミニチャレンジ車両はフロント・ウインドスクリーン上部にシリーズ・ロゴ(主催者で準備する)を貼る。 ○左右ドア、ルーフかボンネットのどちらか、計3箇所以上に、カーナンバーを貼る。大きさは数字上下60ミリ以上。遠くからでも読める色、形を心掛ける。 エントラントはプライベートナンバー登録をすること。 ◯破損は極力補修し、美しい外観をできるだけ保つ。 ◯ウインドウは透明かスモーク。 ◯ボディマウント以外、シャーシのいかなる部分もボディ外にはみ出てはならない。 ◯1/5スケールレーシングにふさわしいドライバーフィギュアの搭載を推奨。 |